採用情報

現在、弊社では下記の内容で社員を募集しています。

「カスタマー・サポート部スタッフ」
「マーケティング・マネージャー」
「セールス(デジタル楽器&周辺機器など)※マネージャー候補」

詳しくは、募集案内のページをご覧ください。

BT500

BT500

BT500は、懐かしいコレクションから最新のプレミアムなアナログ盤まで、音楽のディテールやニュアンスを忠実に再現する、現代のアナログ・ターンテーブルです。モーターのノイズや振動を機械的に排したベルトドライブ方式を採用し、重量感のあるアルミダイキャスト・プラッターを駆動させることにより、優れた回転精度とS/N比を実現します。

2016年4月9日(土)発売。

MPC STUDIO BLACK

MPC STUDIO BLACK

MPC STUDIOの発売から3年。更なるアビリティを携え、ヘアライン仕上げのブラック・アルミニウム製ボディをまとった「MPC STUDIO BLACK」の登場です。

薄型ボディに、タッチセンス対応の新型ノブを搭載。素早く正確なコントロールが可能となります。伝説的なMPCシリーズのワークフローを継承し、更に革新的に機能拡張した「MPC SOFTWARE」と、幅広いジャンルに対応する数千のサウンドライブラリを付属。伝統と先進を融合したポータブル・プロダクション・スタジオです。

2016年3月7日(月)発売。

MPC TOUCH

MPC TOUCH

MPC TOUCHは、先進的なタッチスクリーンのワークフローを追加しながら、伝統のMPCの機能と感触を網羅した、MPCシリーズの未来へと続く革新的な最新モデルです。

2015年12月11日(金)発売。

Tom Cat

Tom Cat

Tom Catは、キック、スネア、ハイハット、クラップ、更にクロマチックチューニングが可能なディスコ・タムの5つのパーカッション・ボイスとステップ・シーケンサを内蔵した、フルアナログのリズムマシンです。Gateトリガ入出力端子やUSB-MIDI端子、5ピンMIDI端子を装備し、ビンテージ・シンセサイザから最新のソフトウエア音源まで、あらゆる環境に組み込めるようにデザインされています。

2015年10月22日(木)発売。

MPK mini MK2 RED

MPK mini MK2 RED

MPK mini MK2 REDは、ご好評いただいておりますMPK mini MK2を大胆にカラーリングし直した、数量限定モデルです。ベロシティ対応25鍵のミニ鍵盤を搭載し、ピッチやモジュレーション・コントロールのためのサムスティック、8つのバックライトつきのMPCパッド、アサイン可能な8つのQ-Linkノブなど機能満載の本体に加え、パワフルなシンセサイザ・プラグイン・ソフトウエアを付属。最新のビートミュージックの演奏や制作に最適な、先進のポータブル・プロダクション・パッケージです。

2015年10月22日(木)発売。

Timbre Wolf

Timbre Wolf

Timbre Wolfは、25鍵4ボイスのポリフォニック・アナログ・シンセサイザです。設定により4基のモノ・シンセ、4ボイス・ユニゾン、または4ボイス・ポリ・シンセとしての動作が可能。各ボイスにそれぞれ独立したパラメータ・コントローラを装備し、状況に応じてボイスの音色を即座にエディットできます。更に、32ステップ・シーケンサや、高品位AKAI Professionalカスタム鍵盤を搭載。美しいボディに驚くべき柔軟性を備え、伝統的でパワフルなアナログサウンドを提供します。

2015年10月17日(土)発売。

ADVANCE 25

ADVANCE 25

ハードウエアとソフトウエアをつなぐ革新的なキーボード「ADVANCE KEYBOARDS」シリーズに、コンパクトな25鍵モデル「ADVANCE 25」が登場します。その機能や性能はそのままに、コンパクトでコストパフォーマンスの高いキーボード・コントローラです。

2015年8月28日(金)発売。

MPD232

MPD232

MPD232は、ご好評いただいた従来シリーズを継承し更に進化させた、最新のUSB - MIDIパッドコントローラです。バックライト付きの16のMPCパッドと4つのパッドバンク、各8つのフェーダ、コントロール・ノブ、ボタンには、3つのコントロールバンクを装備。更に、64チャンネル32ステップのシーケンサを搭載。多彩なサウンドや効果を、これ一台でコントロール可能です。Mac、Windows、iOSに対応し、音楽制作やパフォーマンス、DJプレイなど様々なシーンで活躍するパッドコントローラです。

2015年8月28日(金)発売。

MIDI MIX

MIDI MIX

MIDI MIXは、ポータブルでコンパクトなミキサタイプのUSB - MIDIコントローラです。計8チャンネルのそれぞれに3つのノブと2つのボタン、1本のフェーダを配し、更にマスタフェーダを1本装備。コンパクトなボディに基本的なミキサのレイアウトで、外出先でのミックスやライブパフォーマンス、DJプレイなどで活躍するシンプルながら頼りになるMIDIミキサです。

2015年8月8日(土)発売。

MPD2 Series

MPD2 Series

新しい「MPD2」シリーズ、MPD218MPD226は、ご好評いただいた従来シリーズを継承し更に進化させた、最新のUSB - MIDIパッドコントローラです。MacでもWindowsでも、特別なドライバをインストールすることなく、USBケーブルを接続するだけで動作するのはもちろん、新たにiOSデバイスにも対応(要Apple Camera Connection Kit・別売)。大容量高品位ドラム&パーカッション音源も付属して、音楽制作やパフォーマンス、DJプレイに新しい可能性を開きます。

2015年7月27日(月)発売。

DJ IZOH meets KUMAI GORO

DMC World Final 2012 CHAMPION ターンテーブリストのDJ IZOH氏とMPCプレーヤ熊井吾郎氏によるAKAI Professional AFXMPC RENAISSANCEの共演が実現。

50台のGO PROで360°捉えた2人の匠の姿は必見です!

Rhythm Wolf

Rhythm Wolf

Rhythm Wolfは、ドラムマシンとベース・シンセサイザ、ステップ・シーケンサを1台のコンパクトなボディに集約した100%アナログ・デバイスです。アナログの圧倒的にパワフルな音質と連続可変のサウンド・シェイピングで、独特の唸るリズムパターンを創り出すことが可能です。また、Gateトリガ入出力端子やUSB-MIDI端子、5ピンMIDI端子を装備し、ビンテージ・シンセサイザから最新のソフトウエア音源まで、あらゆる環境でグルーヴのボトムを支えます。

2014年12月19日(金)発売。

Trigger Finger pro feat.MPC ELEMENT meets KO-ney
「Parallel Output -FINGER GROOVE MIX-」

rigger Finger pro feat.MPC ELEMENT meets KO-ney<br>「Parallel Output-FINGER GROOVE MIX-」

これぞパッド・トラックメイクの真骨頂!M-AUDIO Trigger Finer ProMPC ELEMENTの二刀流でKO-ney氏が、2nd Album「Pad Craft」より「Parallel Output」を披露。ステップシーケンサによる打ち込みからMPC ELEMENTとの2台使い、そしてパッドを存分に駆使したフィンガ・ドラムが炸裂です。

AMX & AFX

AMX & AFX

新しいAMXAFXは、Serato DJの先進性を更に拡張するコンパクトでパワフルなDJコントローラです。Serato DJを使ったスタジオでの制作作業やパフォーマンスに最適な、直感的で使いやすいコントローラです。

MPK mini MK2

MPK mini MK2

MPK mini MK2は、ベロシティ対応25鍵のミニ鍵盤を搭載した非常にコンパクトなUSBキーボード・コントローラです。ピッチやモジュレーション・コントロールのためのサムスティック、8つのバックライトつきのMPCパッド、アサイン可能な8つのQ-Linkノブなど機能満載の本体に加え、「AIR Hybrid 3」「Sonivox Wobble」などパワフルなシンセサイザ・プラグイン・ソフトウエアを付属。最新のビートミュージックの演奏や制作に最適な、先進のポータブル・プロダクション・パッケージです。

2014年9月19日(金)発売

MPX16

MPX16

MPX16は、バックライトつきベロシティ対応の16個のパッドを装備した、新しいサンプラです。SDカードにお手持ちの素材をサンプリング、任意のパッドに割り当てて、簡単操作ですぐにプレイバック可能です。スタジオやステージでの音楽制作やパフォーマンスはもちろん、イベントや演劇の効果音出しなど様々なシチュエーションで活躍する、コンパクトなステレオ・サンプラです。

2014年8月25日(月)発売

MPK225

MPK225

MPK225は、アフタータッチ対応25鍵セミウェイト・キーボード、8つのアサイナブル・ノブ、4つのスイッチ、8つのバックライト付きMPCパッドなど充実のコントローラに、高品位シンセ音源「Hybrid」や「Twist」、更にはビートメイクに特化した「MPC Essentials」や「Ableton Live Lite」を付属し、音楽制作にもパフォーマンスにも活躍する、新しいオールインワン・コントローラです。

2014年8月25日(月)発売

new APC series

new APC series

従来のAPCシリーズのスタイル・デザインを刷新し、よりパワフルになった新しいAPCシリーズの登場です。フラッグシップ・モデルである「APC40 MKII」をはじめ、25鍵ミニキーボードを搭載した「APC KEY 25」、非常にコンパクトな「APC mini」の3モデル。用途によってお選びいただけます。

2014年8月22日(金)発売

iMPC Pro

iMPC Pro

iMPC Proは、サンプリング機能、サウンドライブラリ、エフェクト、64トラック…などMPCをアプリに移行しただけにとどまらない、iPad用のパワフルな音楽制作ツールです。Apple iPad Camera Connection Kit(別売)を使用すれば、MPC Elementを接続可能。最も新しい「MPC」の完成です。

MPK261

MPK261

MPK261は、アフタータッチ対応61鍵セミウェイト・キーボード、それぞれ8つのアサイナブル・ノブ、フェーダ、スイッチ、16のバックライト付きMPCパッドなど充実のコントローラに、高品位ピアノ音源「Eighty Eight Ensemble」や高品位シンセ音源「Hybrid」と「Twist」、更にはビートメイクに特化した「MPC Essentials」や「Ableton Live Lite」を付属し、音楽制作にもパフォーマンスにも活躍する、新しいオールインワン・コントローラです。

2014年6月16日(月)発売

MPK249

MPK249

MPK249は、アフタータッチ対応49鍵セミウェイト・キーボード、それぞれ8つのアサイナブル・ノブ、フェーダ、スイッチ、16のバックライト付きMPCパッドなど充実のコントローラに、高品位シンセ音源「Hybrid」や「Twist」、更にはビートメイクに特化した「MPC Essentials」や「Ableton Live Lite」を付属し、音楽制作にもパフォーマンスにも活躍する、新しいオールインワン・コントローラです。

2014年5月17日(土)発売

AKAI Professional ENDORSERS

熊井吾郎

熊井吾郎

使用機材:AKAI Professional MPC Renaissance

1983年生まれ青森県出身。DJ、MPCプレーヤ、トラックメーカ。MPCパフォーマンスコンテスト『2011 GOLDFINGER'S KITCHEN』BEATCROSS部門にて優勝。

トラックメーカとしてもKREVA、CUEZERO、SONOMI、千晴、LITTLE、MCU、COMA-CHI、サイプレス上野とロベルト吉野、MIDICRONICA、SEEDA、L-VOKAL、AMIDA、THE FLEXUNITE、ROMANCREW、S-SENCE、THEO、LB、MEGA-G、SMOKIN' IN THE BOYS ROOM、SIMON JAP、香取慎吾、山下智久主演TBS系ドラマ『MONSTERS』サウンドトラック、竹野内豊、チェ・ジウ主演TBS系ドラマ『輪舞曲ーロンドー』サウンドトラック、など様々なアーティストに多数楽曲提供している。MPC、スクラッチ、生楽器によるバンド「MEATERS」の一員としても活動中。

オフィシャルブログ

Charisma.com(カリスマドットコム)

Charisma.com(カリスマドットコム)
Charisma.com「サプリミナル・ダイエット」
Charisma.com(カリスマドットコム)

使用機材:AKAI professional MPC TouchAMXMPK249
Numark NV

2011年に結成。MCいつかとDJゴンチによるエレクトロラップユニット。YOUTUBEに投稿した動画が話題を呼び、2013年「アイアイシンドローム」にて現役OLラップユニットとしてデビュー。現在MCのいつかDJのゴンチ共にギリギリでOL生活を続けながら鋭意活動中。ポップなビジュアルとは裏腹に、日常生活で生じるストレスな出来事等を毒のあるキレがあるリリックで描いてゆく。スキルフルないつかのフロウと一度聞いたら耳から離れないエレクトロサウンドがこれまでにないジャンルを生み出している。

ROCK IN JAPAN FESTIVALやBAYCAMPなど大型フェスでも好評を得て、デビュー作がCDショップ大賞2014関東ブロック賞を受賞、LOUIS VUITTON主催の特別展と題したエキシビションのレセプションパーティーに日本人アーティストとして唯一ホログラムライブで出演。2014年には待望の1st full album「DIStopping」をリリース。2015年に満を持して「OLest」でワーナーミュージック”Atlantic Japan”よりメジャーデビュー!

2016年3月には待望の2nd「愛泥C」をリリース。4月からNHK Eテレで放送されるアニメ「少年アシベ GO! GO! ゴマちゃん」のエンディングテーマにも起用されるなど勢力的に活動中。

Webサイト

DJ IZOH from SUPER SONICS

DJ IZOH from SUPER SONICS

使用機材:AKAI Professional AFX

2012 DMC WORLD CHAMPION。Hip Hop Styleを根底にBass Musicまで自在に操るTurntablist。世界大会入賞多数。ラッパー「TARO SOUL」と『SUPER SONICS』として活動。

2012年、ロンドンで開催された世界最大のDJ Battle『DMC World Final 2012』で優勝、世界チャンピオンに輝く。帰国後、日本No.1のストリート・ラッパー「Anachy」とのMIX作品をリリース。

2013年、NY開催のDMC US Finalsには初の外国人ゲストとして招聘された。2014年3月5日には待望のSUPER SONICSの1stアルバム『SCRATCH YOUR WORLD』をリリース。

木村コウ

木村コウ

使用機材:AKAI professional AMXAFX
Numark Orbit
DENON DJ DN-HC1000S

2015年でプロDJ歴30年を数える、ベテランながらもクラブ創成期から現在までシーンをリードし続けるトップDJ。一つのジャンルに拘らず、テックハウス、ミニマル、テクノ、プログレッシヴ、トライバルもしくはトランス等、広めのジャンルから今最も旬な曲を選び、確実なDJテクニックで独自のグルーヴ感を醸し出す。何よりもパーティ全体の流れと組み立てを大切にしフロアの雰囲気を作ることが得意。そんな本質的なDJスタイルは世界に通用するレベルで海外公演の経験も豊富。

DJテクノロジーにおいても新しいものをいち早く取り入れている事から、DJ機材メーカーから開発のアドバイスを求められたり、音楽誌や機材専門誌でDJノウハウの取材を受けたりとDJ業界全般のスキルアップにも尽力している。

1998年からレーベルFUTIC RECORDINGS TOKYOを主宰。才能ある日本人アーティストの作品を発表しつつ、自らもKazuaki Noguchiとのユニット MODEWARP(モーディワープ)名義で積極的に楽曲制作に取り組んでおり作品をリリース中。

Webサイト

MOP of HEAD

MOP of HEAD

使用機材:AKAI professional APC40 MKIIMPK249Advance Music Production Suite
M-Audio M-Track Eight

ブレイクビーツ、ダブステップ、ドラムンベース、ハウスなどのダンスミュージックをバンドスタイルで表現するアーティストとして成長。タワーレコードの超人気キャンペーン【踊るロック】にフィーチャされるなどダンスロックシーンからの注目を集める中、様々な大型フェスに出演を果たす。

また、人気DJ達もいち早く反応し、イギリスBBC Radio 1のNo.1 DJ Giles Petersonの看板番組【WORLD WIDE】や、☆Taku Takahashi(m-flo)主宰のインターネットラジオ【block.fm / TYC Radio】等、自らの番組やパーティで頻繁に彼らのトラックをプレイし、DJやダンスミュージック界隈に於いても支持を受けている。

2014年12月から新たな方向性を模索すべくフリーDLでのALBUM音源発表に伴い、東名阪のツアーは「MOP of HEADの新たな可能性を示した」と称賛される。

ダンスロックの次なる幕開けを予感させる注目のバンドである。

Webサイト

@djtomoko n Ucca-Laugh(ともゆか)

@djtomoko n Ucca-Laugh
映像制作・協力:株式会社マリモレコーズ

使用機材:AKAI Professional MPC Renaissance

いままでの日本のHIPHOP、R&Bシーンにはなかった斬新なトラックメイクセンスを持ち、ライブではMPDを叩いて変幻自在のリズムを繰り出すビート・メイカー@djtomoko(赤)と、昨今のソーシャル時代にフィットしたカジュアルな歌詞と心にグッと刺さるメロディを天性の表現力で歌いあげてオーディエンスを湧かせるシンガーUcca-Laugh(青)の2人から成るユニット。

Webサイト

KO-ney

KO-ney

使用機材:AKAI Professional MPC ELEMENT
M-Audio Trigger Finger Pro

国内屈指のMPCプレーヤであり、トラックメーカ。2011年に1st ALBUM『ONE PLATE』をリリース。AKAIの名機サンプラ「MPC」を用いたライブパフォーマンスで注目を浴び、2012年にYOUTUBEにて公開した全編MPC生演奏による楽曲、KREVA『PROPS-NO SEQENCE RMX-by.KO-ney』が話題をさらい、KREVA本人のブログでも取り上げられその存在を知らしめる。

書籍『ラップの教科書』(リットーミュージック)での教則用ビート提供、日本テレビ『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』のラップ企画でのビート提供、USTREAMを介した自身による定期的なトラックメイク講義や、卓越したフィンガドラム・テクニックを武器に生バンドでのライブサポートもこなすなど、その活動は多岐に渡る。

2014年、総勢14名の豪華なゲストMC陣を招いた渾身のFull ALBUM『Pad Craft』を、インディーズレーベルtop billin'より6月11日にリリース!

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